投稿日時: 2020-06-26

灌水チューブページのリニューアルとエバフロー専用部品とキリコ専用部品のページを新設しました。

灌水チューブのページには、エバフロー・キリコの各タイプの飛散形状の図を掲載しました。

灌水チューブ    ➡ クリック

新設の専用部品のページには、灌水チューブの配管に便利な部品を掲載しています。

エバフロー専用部品 ➡ クリック

キリコ専用部品   ➡ クリック

農業資材営業部


 投稿日時: 2020-06-03

三菱ケミカルアグリドリーム(株)農業資材営業部名古屋営業所を開設しました。 2020年6月1日(月)より下記住所にて業務を開始いたします。

住 所:〒453-0862     愛知県名古屋市中村区岩塚町大池2

電 話:TEL 052-411-2419 FAX 052-411-7260


 投稿日時: 2020-04-17

農林水産省 生産局 園芸作物課が、「マルハナバチを大事に、かつ有効に使ってもらうための啓発用リーフレット」を作成しました。

トマト等の花粉交配に利用されているセイヨウオオマルハナバチ及びクロマルハナバチ(以下「マルハナバチ」という。)について、今般の世界的な新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、海外から我が国への航空便の運休、減便が相次いでおります。

そのため海外で増殖されているマルハナバチの輸入が一部で滞り、マルハナバチの需給が不安定になってきております。 この状況は今後も継続するおそれがあることから、園芸農家の皆様に、マルハナバチを長く大事に使ってもらう必要があると考え、「マルハナバチを適切に管理しましょう!」題名のリーフレットを作成したとのことです。

ぜひご活用いただけますようお願い申し上げます。

リーフレットダウンロード ➡ クリック


 投稿日時: 2020-04-05

2020年4月1日 組織変更致しました。

組織図  ➡ クリック

役員体制 ➡ クリック


 投稿日時: 2020-02-25

全国野菜園芸技術研究会(以後全野研) 東京事務所より第10回トマトキュウリサミット開催中止の連絡が入りましたのでお知らせいたします。その内容を原文のまま掲載いたします。

本会(注:全野研)は3月10・11日の「第10回トマト・キュウリ サミット」開催に向けて準備を進めておりましたが、現在、全国的に新型コロナウイルスの感染が広がっており、20日午後に厚生労働省から、イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージが発出され、催事主催者においては(新型コロナウイルスの)感染拡大の防止の観点から開催の必要性を改めて検討を、という呼びかけがあったことから、全野研と実行委員会の幹部で急遽、臨時会議を開催し、対応を協議をいたしました。

その結果、主催者として、新型コロナウイルスの感染拡大防止を図ることと、サミット会場では参加いただく皆様に安心して意見・情報交換、交流を行っていただきたい、という判断から、3月の開催は延期することにいたしました。 皆様におかれましては、会期に向けて諸準備を進めておられるところ、大変申し訳ございませんが、今回の開催延期についてご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 なお、延期開催の際は、今回準備しました講演・事例報告の内容で実施する予定です。

また、開催日については、現時点で、同ウイルスの感染拡大が終息する時期の見通しが立たないため、今後の推移を見て、あらためて設定することにいたします。

取り急ぎ、「第10回トマト・キュウリ サミット」開催の延期についてご報告申し上げます。

 

この件の問い合わせ先

————————————-

全国野菜園芸技術研究会

東京事務所 担当:青木和大

HP www.zenyaken.com

Email yasai@zenyaken.com

TEL.03-3233-3634

FAX.03-3233-3666

————————————-


(1) 2 3 4 ... 13 »